日本酸化療法研究会(会長:渡井健男)は、酸化療法を日本で広めるべく設立された医師・歯科医のグループです。
米国、ヨーロッパのエキスパートドクターとのネットワークがあり、そこから得られた日本で知られていない治療法も、有益であるならば既知・未知問わず、日本に紹介する活動を行っています。
≪設立に当たり(会長ごあいさつ)≫
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酸化療法(Bio-Oxidative Therapies = 生物学的酸化療法・酸化療法)は、管理された量の酸化ストレスを体に与えることで、免疫機能や抗酸化機能を賦活させる医療です。
ところで日本では、抗酸化療法が広く知られています。
抗酸化療法では、活性酸素を消去する抗酸化という方法によって、統合医療やアンチエイジング医療が行われています。
そのため、日本で知られている医療と矛盾しているように思えますが、酸化療法はドイツやアメリカなどで盛んに行われています。
血液クレンジング(オゾン療法)<こちらをクリック>
血液フォトセラピー(UVB療法)<こちらをクリック>
2010-08-23
オゾン療法の世界標準プロトコール”マドリード宣言”に渡井会長がサインしました。
2010-08-19
口腔医科学会で招待講演を行います。
(その他の詳細は、口腔医科学会の発表をお待ちください)
2010-06-15
米国の医師を訪問。H2O2療法、高濃度ビタミンC、UVBについて、リサーチ。
2010-05-09
シャキア先生の特別講義が、大好評のうちに終了しました。
2010-05-08
渡井会長が、ドイツヒューマレス社認定オゾン療法インストラクター(指導医)となりました。