日本酸化療法研究会は、オゾン療法、UVB療法、H2O2療法などの酸化療法を研究しています

一般社団法人 日本酸化療法研究会..

東日本地震により被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復興を心より祈念申し上げます。
日本酸化療法研究会

 

お知らせ


2011-12-01

統合医療でがんに克つ(12月号)にて、オゾン療法(血液クレンジング療法)の特集記事が掲載されました。
(当ホームページ内での掲示は、準備ができ次第行います。)

 

2011-09-18
第2回酸化療法セミナーを大阪で開催しました。

 2011-08-31
ドイツ・ウルム市において、HOT療法実施見学、エキスパートドクターとのディスカッションを行いました。

2011-08-10
『統合医療でがんに克つ』(日本腫瘍学会)に、渡井健男先生が寄稿されました。

2011-06-09
第2回 酸化療法セミナー(2011年9月18日 大阪にて開催 )の受付を開始いたしました。
万全を期して大阪開催としました。
今回は酸化療法の基礎から臨床、最新情報まで充実した内容を組みました。この機会に是非御参加ください。

 



2011-05-03
ISCO3酸化療法参考書籍(英語)を掲載しました。


2011-05-02
 4月6日~10日に、米国のミネアポリスにてACAMのOxidative TherapyのWorkshopに参加しました。
今回はACAM,AAEM,AHMA,ICIM の4学会共同開催でiMosaicという名称での特別開催でした。
詳細はこちら


2011-04-12
 第11回日本抗加齢医学会総会に於きまして、以下の発表を行います。
●大量自家血オゾン療法治療後における血液流動性の改善効果についての検討(血液流動性測定装置MCFANを用いた臨床的検討):渡井健男(日本酸化療法研究会 会長)
●冷え症に対する抗酸化療法である血液クレンジング療法の効果:大田和弘(日本酸化療法研究会 幹事)
  

(さらに過去のお知らせはこちら)

 

 

日本酸化療法研究会とは


日本酸化療法研究会(会長:渡井健男)は、酸化療法を日本で広めるべく設立された医師・歯科医師のグループです。
米国、ヨーロッパのエキスパートドクターとのネットワークがあり、そこから得られた日本で知られていない治療法も、有益であるならば既知・未知問わず、日本に紹介する活動を行っています。

≪設立に当たり(会長ごあいさつ)≫

 


世界標準のオゾン療法プロトコール”マドリード宣言”に参画


 






 
 

書籍『血液クレンジング療法』が出版されます。

患者様向けの内容ですが、医師・歯科医師など医療従事者の方にも十分読み応えのある内容になっています。

第1章 これでもまだ「抗酸化神話」を信じますか?
第2章 酸化療法の時代がやってくる。
第3章 血液クレンジング療法、血液フォトセラピー療法
第4章 酸化療法なら、ここまで治せる
第5章 酸化療法Q&A 

amazon.co.jp で詳しく見る:書籍『血液クレンジング療法』(渡井健男 著)



 

  

酸化療法とは


酸化療法(Bio-Oxidative Therapies = 生物学的酸化療法・酸化療法)は、管理された量の酸化ストレスを体に与えることで、免疫機能や抗酸化機能を賦活させる医療です。

ところで日本では、抗酸化療法が広く知られています。
抗酸化療法では、活性酸素を消去する抗酸化という方法によって、統合医療やアンチエイジング医療が行われています。
そのため、日本で知られている医療と矛盾しているように思えますが、酸化療法はドイツやアメリカなどで盛んに行われています


≪酸化療法について詳しくはこちら≫

 

酸化療法施術クリニック一覧


血液クレンジング(オゾン療法)<こちらをクリック>

血液フォトセラピー(UVB療法)<こちらをクリック>

H2O2 点滴療法 <こちらをクリック>



  

 


日本酸化療法研究会(会長:渡井健男)は、酸化療法を日本で広めるべく設立された医師・歯科医師のグループです。