血液クレンジング施術クリニック 関東

血液クレンジング施術クリニック一覧 関東地方


血液クレンジング(オゾン療法)は以下のクリニックで施術されています。
当会の会員で、認められた研修を収めた医師の管理下で施術が行われています。



■関東地方(東京を除く) クリニック一覧 (2016年11月30日 現在 16医院)
 
ふるたクリニック
院長 古田 一徳
〒215-0001 神奈川県川崎市麻生区百合ヶ丘1丁目19-2 司生堂ビル1F
TEL:044-959-5116
  

センター南クリニック
院長 武田 茂
〒224-0032 神奈川県横浜市都筑区茅ヶ崎中央8-36 松本ビルA-201
TEL:045-943-3700
URL:http://www.dr-takeda.com


道躰クリニック 駅前
理事長 道躰 祥一郎
〒248-0006 神奈川県鎌倉市小町1丁目2-16 早見プラザ3F
TEL:0467-25-5151
URL:http://www.dohtai-biyou.jp/


道躰クリニック 梶原
院長 道躰 祥一郎
〒247-0063 神奈川県鎌倉市梶原2丁目34-1
TEL:0467-48-3000
URL:http://dohtai-clinic.jp/


大船T's形成クリニック
院長 高梨 昌幸
〒247-0056 神奈川県鎌倉市大船1丁目25-4 ヴィレッジビルディング2F
TEL:0467-47-3711
URL:http://ts-cl.com/


こすぎレディースクリニック
院長 椎名 邦彦
〒211-0063
神奈川県川崎市中原区小杉町3-1501-1 セントア武蔵小杉A棟3階
http://kosugi-ladies.jp/


たまプラーザ あかりクリニック
院長 山川 克典
〒225-0003
神奈川県横浜市青葉区新石川2-4-16 たまプラーザ南口メディカルセンター4F
TEL:045-530-5432
URL:tamaplaza.akarihappy.jp/


湘南メディカルクリニック 横浜院
院長 姫田 十二
〒220-0011
神奈川県横浜市西区高島2-19-12 横浜スカイビル16階
TEL:045-450-1871
URL:http://www.sbc-kekkan.com/clinic_yokohama.php


ホリスティッククリニック横浜
院長 井上 宏一
〒231-0005 神奈川県横浜市中区本町1-4 日本大通3F
TEL:045-212-0860
URL:http://holistic-cl.com/


山本メディカルセンター
院長 齋藤 真理子
〒249-0005 神奈川県逗子市桜山3-16-1
TEL:046-872-0009
URL:http://www.yamamedi.or.jp/


相模原中央病院
理事長 中野 重徳
〒252-0236 神奈川県相模原市中央区富士見6-4-20
TEL:042-752-3884
URL:http://sagamihara-chuo-hospital.jp/


はせがわ整形外科クリニック
院長 長谷川 恭弘
〒320-0821 栃木県宇都宮市一条4丁目5-13
TEL:028-636-8488
 
  
ダイン・いこ皮ふ科クリニック
院長 林 圭子
〒332-0842 埼玉県川口市前川1丁目1-11 イオンモール川口前川2F
TEL:048-424-8839
URL:http://www.daian-iko.org


ヒロ美容クリニック
院長 岡 浩子
〒332-0017 埼玉県川口市栄町3丁目11-27 Hiro Build
TEL:0120-241-929
URL:http://www.hiro-derma.com/ozon.html


いとう耳鼻咽喉科
院長 伊藤 宏文
〒274-0824 千葉県船橋市前原東4-13-3 やつや本社ビル3F
TEL:047-473-8733
URL:http://ito-jibika.net/index.html


シャルムクリニック
院長 櫻井 直樹
〒270-2223 千葉県松戸市秋山68-12
TEL:047-710-7788
URL:http://www.charme-clinique.jp/index.html



 

血液クレンジング(オゾン療法)について


血液クレンジング(オゾン療法とは)



オゾン療法とは、ヨーロッパで主に行われているオゾンガスを用いた様々な治療法の総称です。
大量自家血オゾン療法(血液クレンジング療法)では、100~200ccの血液を脱血し、そこにオゾンガスを混合、オゾン化した血液を体の中に戻すという療法です。

英国のエリザベス女王の母クィーンマムは、週に2回オゾン療法を受け、大きな病気をすることも無く、長生きしたのでイギリスでもオゾン療法が注目され、新聞記事にもなりました。
 

さらに詳しく血液クレンジング(オゾン療法)について知りたい方はこちらをご覧ください。









 

血液クレンジング(オゾン療法)におけるオゾン投与方法

ステップ1

100~150mlの血液を採取します。採取した血液は、大抵どす黒い色をしています。



ステップ2

一定量の医療用のオゾンを血液に加えます。
オゾン量は、多すぎても少なすぎても良い結果を得られません。投与後に代謝と免疫系を活性化するために、もっとも効果のあるオゾンの量を、正確に測定して投与します。

血液とオゾンが反応すると、どす黒い血液が一瞬で鮮やかな赤に変色します。


ステップ3

オゾンで活性化された血液を、そのまま戻します。これだけで、冷え症の方などは、治療の最中から体中がポカポカと温まるのを実感して頂けます。
また指先や足先まで身体全体に酸素を行き渡らせる効果があるので、脳と目にも酸素がいきわたり、治療をしている最中に視界がクリアになります。
個人差はありますが、1回の治療でも十分に効果はあります。

健康を持続させたり、老化予防(アンチエイジング)、疲労回復等が目的の方は、1~2週間に1度の治療を続けることで、効果が維持できます。
癌の術後やウィルス性の疾患の方で免疫力向上目的の方は週に1~3度の施術が必要です。

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...