日本酸化療法医学会 顧問・アドバイザー

顧問・アドバイザー


当会では、海外のプロフェッショナル医師・学会とネットワークを持ち、医学情報を積極的に交換しています。



Dr. Ruhi Cakir - オゾン療法


Dr. Ruhi Cakir(ルヒ・シャキア医師)
トルコ・オゾン研究会設立者(Turkish Medical Ozone Association Founder)

1959年4月11日、トルコ、イスタンブール生まれ。

1984年にイスタンブ-ル大学医学部卒業後、医師免許証を取得。同年、Mediozon Clinicを設立し、以降、2000年までにトルコ国内に4院展開させる。

 

Dr. Cakirはアメリカ及びドイツの医師免許証を取得し、米国では、Mayo Clinic Family Medicine及びMinneapolis Children’s Health Centreに、ドイツではRobert Bosch Krankenhausに在籍した経緯がある。

 

1992年に医薬品及び医療機器の輸入販売会社である、Eser Medical Health Service and Trade Co., Ltd社を設立した。現在では、世界的な医薬品メーカー16社のトルコ販売代理店を務め、医院経営と連携したビジネス展開で、成功を収めている。

 

2000年よりオゾンセラピーとその美容医療分野への応用技術に興味を示し、以降、世界各国のオゾンセラピー研究会、専門クリニックに自ら赴き、オゾンセラピー及びその美容医療分野への応用技術を獲得してきた。

以降、トルコ国内において「トルコ・オゾン研究会(Turkish Medical Ozone Association)」を設立し、精力的にオゾンセラピーを国内市場に広めてきた。

2009年12月に「トルコ・オゾン研究会」主催による、第1回国際オゾンセラピー学会が開催され、シャキア医師は、オゾンセラピーに使用する機器類について発表を行い、オゾンセラピーに関してトルコ国内で高い評価を得た。



 

 Dr.rer. nat. Ronald Dehmlow Ph.D - オゾン療法血液バイオフォトセラピー


Dr.rer. nat. Ronald Dehmlow Ph.D
ドイツ酸化療法医学会 会長 (Oxygen in Medicine and Technology (GOS) Chairman)

ドイツにおけるオゾン療法、UVB療法の高名なExpert doctorの1人。
30年以上に渡り、Oxidative Therapy の治療経験あり。
現在でもドイツ の各オゾン治療学会で論文の発表、教育講演も多数行っている。
現在ドイツの、Oxygen in Medicine and Technology (GOS) の会長。 有名著書に "Handbuch der Ozon-Sauerstoff-Therapien"がある。 Airnergy についての研究、論文も発表している。


【著書:Handbuch der Ozon-Sauerstoff-Therapien】

 


 

 Juergen Winkler M.D. - H2O2点滴血液バイオフォトセラピー高濃度ビタミンC点滴IPT療法


Juergen Winkler M.D.
 
ドイツ生まれ。San Bemardino County Medical Center in Family Medicine に学ぶ。その後、アメリカ空軍基地病院勤務、Family doctor 等を経て、現Alternative Cancer Treatment Center of South California 院長となる。

がん治療を中心に、同院にて様々な治療法を組み合わせ、重症ながん患者を回復に導いている。ACAMにおいて、IPT ( InsulinPotentiated therapy)療法の指導的な立場でもある。

 

 

 Dr.Adriana Schwartz M.D.,Ph.D. - オゾン療法血液バイオフォトセラピーLBI
Spanish Association of Medical Professionals in Ozone Therapy (AEPROMO)会長 


Dr.Adriana Schwartz M.D.,Ph.D.
 
スペインオゾン療法学会 (AEPROMO)会長
International Federation of Oxygen Ozone Therapy (FIOOT)会長

2010年3月に発表された、オゾン療法の世界標準とも言えるマドリード宣言Madrid Declarationの取りまとめ役(Prof.Velio Bocci 氏も賛同)
オゾン療法と血液バイオフォトセラピーとレーザーの組み合わせによる新しい治療も発表。
オゾン療法の普及、発展のため各地でハンズオンセミナーを意欲的に開催している。
Prof.Velio Bocci氏が会長を務める新たなオゾン療法のWorkiing Groupである
The International Scientific Committee of Ozonotherapy (ISCO3)の事務局長。
オゾン発生器メーカーに頼らない純粋な研究機関としての学会の設立を目指している。
 

 

 

 Dr.Robert Rowen M.D. – オゾン療法血液バイオフォトセラピーH2O2点滴


Dr. Robert Jay Rowen M.D.
 
1971年にジョーンズホプキンス大学、1975年にサンフランシスコのカリフォルニア大学医学部を、全米優等大学生友愛会 (Phi Beta Kappa) に選ばれた優秀な成績で卒業。統合医療の分野で22年以上活躍している。
1986年から酸化療法(Oxidative Therapy)を実践している。米国ではオゾン療法、
UBI (紫外線血液照射療法)、過酸化水素点滴療法では最も著明な医師の1人。
2003年から、国際酸化療法学会IOMA( International Oxidative Medicine Association) の
会長を務めて現在に至る。
カリフォルニア州サンタローザ市にある妻のDr.Terri Suのオフィスで、定期的に少人数の酸化療法の
ハンズオンセミナーを開催し、その普及に尽力している。
ACAMでは、Oxidative therapy のセミナーの講師を担当している。

 

 

 Dr. Haldor Holesch M.D.  血液バイオフォトセラピー


Dr. Haldor Holesch M.D.

 
1961年生まれ。一般医療とホリスティック医療を専門とする。
ドイツのハイデルベルグ大学で学位取得。同大学在学中に、アメリカのジョンズホプキンス病院、インドのクリスチャンメディカル大学、ルーマニアティミショアラ医大、スコットランドのナインウェルズ病院にて研究を重ねる。
研究テーマは脈管学の「血管性潰瘍における細菌の保菌と感染」について。
1990年からクリニックを開業、現在はドイツのウルム在住。
数あるホリスティック医療の中でも、特にUVBI(血液バイオフォトセラピー)による血管病変の患者の治療を専門とする。
1986年から紫外線血液照射療法(血液バイオフォトセラピー)国際医学会の委員会所属。
 
 

Dr. Silvia Amparo Menendez Cepero M.D.,Ph.D-オゾン療法


Dr.Silvia Amparo Menendez Cepero M.D.,Ph.D. 


1948年キューバ生まれ。
キューバにおけるオゾン療法のExpert Doctorの1人。
1985年キューバでオゾン療法が正式に保険診療として認められる時期に
キューバ国立科学研究センターにおいて、Head of Ozone Clinicとして活躍。
世界各地で様々な学会に参加し、オゾン療法の指導と発展に力を注ぐ。
ヨーロッパ・アメリカの著名なオゾン療法のドクターにも指導を行い、Mother of Ozone therapyと呼ばれる。
現在では、世界で行っているオゾン療法の講演をする傍ら、プロのバレーダンサーをオゾン療法で治療・ケアする
施設に勤務。

 

 

 

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